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こんにちは。テスラ河合です。

先日、衝撃的なニュースが出ましたね。

佐川急便が宅配特化の軽、7200台をEVに順次置き換えへ…中国産で排出CO2を1割削減

佐川急便の宅配事業で使っている軽自動車2030年までに全7200台をEVに切り替え。屋根に太陽光パネルなどを設置、1回の充電での走行距離は200キロを確保。これなら、近距離の小口配達であれば十分ですね。

ライバル会社もこの流れに続いていくのでしょうか?

残念なのは中国の自動車メーカーが生産するとのことで、日本のメーカーではなかったことですね・・。日本においてEVがベストではないかもしれませんが、世界的にはEVの流れになっており、日本企業も技術開発をすすめてほしい所です。

国レベルから企業レベルにおいても脱炭素、EV化の流れが着実に進んでいることを実感させるニュースです。

(内容・画像引用:yahooニュースより、https://news.yahoo.co.jp/articles/17b3f490bf40a32747559ecdc7ca892d39b746b8)

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